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第1574回(5本目/10本録り)

 

【ラジオへの一言】
各家庭によってルールがあるので、助言することって中々難しいところではあると思いますが、もう少し家族とコミュニケーションを取って、どうするのが最適なのかを話し合った方が良い気がします。それが難しいのであれば、黙って勉強するかもしくは諦めて違う道に進むのか、かなと思います。

ぱおぱおさんから折角ご指摘いただいた中、二人とも吹聴を「ふうちょう」と読んでいました笑。中々恥ずかしいところだと思うので、引き続きツッコミをいただけますと幸いです。

三擦り半太郎さんの斜に構えた目線は、物凄くわかるのですが、そいつの陰に隠れ過ぎて、気が付けば陰キャラになり、僕みたいになる可能性があるので注意した方が良いかもしれません。

 

【お便り】

ラジオネーム:ジェズス

【性別】男性
【年代】21~25歳
【お住まい】新潟県
【コーナー】
【メッセージ本文】
タダシゲさん、マスダさん、お初にお目にかかります。ジェズスと申します。

まずは本題に入るにあたり述べたいことが一つ。

私は現在大学受験浪人をしております。
一年目まではそれなりに真面目に勉強をする浪人生だった私ですが、二年目に差し掛かるにあたりとある病にかかり、酷い時では一日中ベッドから出られないこともありました。

悪いことというものは重なるもので、療養中にも関わらず奇想天外な事件が乱発し、ただただそのスパーリング相手になっておりました。

そんな小説にしても出来過ぎな展開を経て、なんとか通常の生活ができるようになった頃には私の中にある信念のような何かは見事にろ過され、限りなくニートに近い多浪へと変わってしまいました。今思うと精神的に参ってしまい、燃え尽きていたんだろうなと思います。

そんな時、何を思い立ったかpodcastという謎めいた紫色のアイコンを何の下調べもせずタップし、流れ流されこの番組に出会いました。今年の八月のことです。
具体的にどのような言葉が刺さったのかと問われると返答に苦しみますが、お二方のラジオを聴くうちに医学科に入り医学を学びたいという情熱や挑戦したいと思っていた夢を思い出し、数年越しではありますがやっと勉強に打ち込めるようになりました。再起のきっかけを与えてくださったお二方、そして様々なエピソードを投稿してくださるリスナーさんにこの場をお借りして感謝を述べさせていただくと同時に、もう少し早く皆さんに出会いたかったという気持ちでいっぱいです。

本題に入りますが、この度悩んでいることがあり、投稿させていただきました。

今でこそ半日以上を勉強に費やすようになりましたが、八月以前は抜け殻状態で過ごしていたこともあり、合格への道は限りなく厳しいということを問題を解く度実感しております。

そのようなことを感じると同時に浮かんでくるのは家族のことです。
私の家族は浪人に対して寛容なのですが、最近では私が浪人をすることによる様々な弊害が発生し、『私がこの家を離れるのが一番この家にとって良いのではないか』と思うようになりました。

仮に駄目だった場合、夢を追っていいのか、諦めるべきか、そしてその線引きに悩んでいます。

もちろん志望校に合格すれば済むだけの話であり、今から落ちた時のことを考えるのはナンセンスです。また状況が状況だったとはいえ、これまで受かるだけの実力を養えなかった自分に非があります。
しかし、ここまで自分の我儘に付き合ってもらっているということに対する感謝や家族を振り回しているという申し訳なさもあり、そのような悩みが頭からなかなか離れない為、迷惑かとは思いますが相談にのっていただきたく思い、筆ならぬスマホをとった次第です。

初投稿にも関わらず二郎系ラーメンのような濃ゆくて重い話で申し訳ありません。数々の修羅場エピソードについては機会と需要がありましたら述べさせていただこうと思います。
長文駄文失礼しました。まだまだにわかリスナーな私ですが、これからもpodcastでの番組楽しみにしています。
それでは。

ラジオネーム:ぱおぱお

【性別】女性
【年代】31~35歳
【お住まい】熊本県
【コーナー】
【メッセージ本文】
タダシゲさんマスダさんこんばんは。
5年くらい前からずっと面白く聴いています。実はブラックボックスの補足を書いたのは私です。

あのとき、タダシゲさんが「こういうのがあれば、曖昧なことでも自由にものが言える」と言われていたので「そうですそうです^^」と思い、マスダさんも不服そうながらお二人に大体の真意が伝わったものと思っていました。
でも、先日マスダさんが「納得してないねん!」と、いまだ小骨のように引っ掛かっておられるようなのでお伝えしますね。
私はただ揚げ足を取る為に「内容違ってますよ~」と言ったわけではないのです。

他の方の投稿でもあったように「タダしいYOUに見える」は二人の会話が面白く、時に新たな情報も知ることができる…と感じている人が大勢います。
なので、ラジオを聴いた人が「そうなんだ!初めて知った!」と思い、周囲に「これってこうなんだよ」と吹聴して、数日後「全然違うみたいよ。誰情報なん?」と言われたときに「あれ?え…とタダシゲさんっていう…ネットラジオの人で、ゴニョゴニョ(え~マジ?違うやんタダシゲさん)」てなってしまうことを勝手に心配した上です。
私自身、ラジオは「楽しく笑って、おまけに新情報が入ると少し得した気にもなれる」と思って聴いているので。

けっして「それ違うで!」といやごとを言う為に送ったのではないです。
お二人に自由な発言をしてもらってこその楽しさだと思っていますので
ずっとこの番組のファンですし、ファンも増やしたいのでと思っています。
マスダさんは「大きなお世話や!」と言うかもしれませんが。そんなマスダさんのことも大好きです。これからも二人のお話を楽しく聴いていきたいです。
私も特にツッコミたくて腕を鳴らしているわけではないので、タダシゲさんが曖昧情報を元にしてお話をしたいときは「ようわからんので詳しくはググッて下さい」と言うといいのかもしれません^^ではでは。

ラジオネーム: 三擦り半太郎

【性別】男性
【年代】21~25歳
【お住まい】神奈川県
【コーナー】
【メッセージ本文】
タダシゲさん マスダさん

第1553回でメッセージ読んでいただきありがとうございました。三擦り半太郎です。

まずはじめにマスダさん、すみませんでした。"りの意思"はマスダさん初だったことは知らず... マスダさんあなたは天才です。

サムいやつについてですが、かなりその人それぞれあるでしょうからいろいろあげたらきりがありませんね。
ということで小生の考えるサムいやつ、聞いてください。
ずばり「ひたすら自分の話をする男」です。大学時代、ゼミに暇さえあればとにかく自分の話をしまくるサムいやつがいました。
今思い出すだけでも悪寒がします。内容としては
・その時追いかけている女の話
・年上しか無理~と連呼(付き合った経験ゼロ)
・一人暮らしの生活についての全て
といったところです。
憧れと妄想で頭がいっぱいの童貞坊やはとても見てはいられません。
この妄言に付き合わされているのは同学年・年下の女の子が大半で、当の本人がいないところでは
「あれ本気で思っているのかな」
「つべこべ言わないで行動すればいいのに」
など好き放題言われる始末。

いくつになっても現実から目を背けずに生きたいものです。
以上サムいやつでした。
今回はこれで失礼します。また送りますね。

三擦り半太郎

2018年11月22日更新時のニュース

政府は、消費増税に向けた対策のうち、「プレミアム商品券」に関し、最大2万円まで購入ができ、2万5千円分の買い物ができるようにする方針で調整。一時期の提案レベルだと思ってましたが、これ、本当にやるんですね、、、

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